Month: 12月 2015

アーバンデータチャレンジ2015に申し込み!

沼津市行政・人口データの見える化についてアーバンデータチャレンジ2015に
データ部門で申し込み完了です。

オープンデータとして作成した、地区別人口はGitHubにあげてあるので
他のデータと掛け合わせ、どのように見えやすくするか、足りないデータは
何か第二回定例で、触りながら議論していきましょう。

第2回Code for Numazu(開催案内)

次回開催日程

2016/1/9㈯昼以降3時間ぐらい

内容:
1、行政白書等のデータを数年分デジタル化し、見える化をはかる。
2、移住時の補正金情報をぱっと分かる情報にする。
3、インターナショナルオープンデイにすることを検討する。

 

【今後のToDoリスト】

・統計局のサイトで使えそうなデータを洗い出す
・ワークショップを開いてデータ入力
・移住民に対しての補助金制度をどのように解りやすく伝えるか
・沼津のイベント情報を一元管理
・観光、飲食店等の市民おススメリストを作る

※2016/3/5㈯インターナショナルオープンデイ

 

Code for Numazu キックオフ!!(2015/12/20)

12/20に、11月より検討を続けていた、Code for Numazuのキックオフを行い
オープンデータへの理解を深め、沼津市への思いや取り組みについてを
参加者各々に語って頂きました。

【概要】
・シビックテック、Code for xxの説明
・Code for Numazuの目指すものを確認
・沼津の大きな課題として、オープンデータが
他の都市と比べ非常に遅れていることを確認。
・次回テーマとして、沼津市のHPと、補正金事業より
下記の2点を見える化、分かる化することに決定。
・行政データの見える化
・移住補正金事業の分かる化

【Code for Numazuの体制】
運用が回るまでは、代表:市川(博)、事務局:磯崎さんで
対応を進める。3ヵ月後に、再度体制を確認する。

【グラレコ】

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